30代の100日両利きチャレンジ-Day1

「両利き」になりたいと思った30代会社員が100日間で色々とチャレンジしてみる記録です。

なぜ両利きを目指すのか?

両利きになることで脳のバランスが整い、集中力や創造力が高まると聞き、面白そうだと思いました。筆者はこれといった目標も持たずに自宅と会社を往復する30代独身の会社員で、友達も少なくて休みの日に本当に暇だと思うこともあり、「両利き」になる、という目標を立ててみました。

1日目の取り組み

100日後の目標設定
ゴール:100日後(2025年5月20日)
非利き手でも、利き手と同じように以下の作業ができる
・箸を使える
・字が書ける
・歯を磨ける
・スマホを操作できる

現在:1日目(2025年2月9日)

1日目にやってみた事

非利き手で箸を使うこと、歯磨きをすること、スマホを操作すること、そして字を書くことがどのくらいできるか試してみました。

箸を使うのは想像以上に難しく、特に細かいものをつまむときは力加減がわからず、何度も落としてしまいました。
歯磨きはもっと簡単かと思いきや、ブラシの角度がうまくコントロールできず、細かい隙間を磨くのに苦戦し、利き手で仕上げ磨きをしました。

一番意外だったのは、スマホの操作です。普段何気なくスワイプしている動作が、非利き手だと驚くほどぎこちなく、スクロールや文字入力に時間がかかりました。

そして、字を書くことにも挑戦しました。ボールペンとかは持てない気がして、太いペンでに「両利きになる」と書いてみました。
ペンを持つだけでも不安定で、線がガタガタになってしまいました。大きな字ならなんとか読めるレベルにはなりました。
ボールペンでメモを取るまでにはドリルで練習とかしたほうが良さそうだと思いました。

感想

100日後にどんな変化が訪れるのか、自分自身も楽しみです。明日も引き続きチャレンジを続けていきます!

両利きになる

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